Onyx Graphicsは『FESPA グローバルエキスポ2019』でONYX 19を展示します

メッセミュンヘンで2019年月14日~17日まで開催されるFESPAのホールB5スタントF40 にお越しください

2019年5月7日ソルトレイクシティ – Onyx Graphics社は本日ミュンヘンで開催される『FESPA グローバルエキスポ2019』で、ONYX 19を公表すると発表しました。先月ラスベガスで開催された『ISA Sign Expo 2019』で来場者を魅了したスニークレビューに続き、FESPAでOnyx Graphics社のスタンドを訪れる来場者は、特にソフトサインネージやテキスタイルを含む全てのプリントアプリケーションで新しい高みに達するように設計されたSpark EngineとDeviceLink+を導入している完全な製品を披露します。5月14日~17日、ホールB5のOnyx GraphicsのスタンドF40 でONYX 19をご覧いただけます。

 

Adobe PDFプリントエンジン5.1を使用し、また2018年にベストカラーマネジメント、ベストRIP、ベストプリントワークフローソリューションを受賞したONYX 18.5 ソフトウエアをベースにONYX 19 は構築されています。さらにONYX 19は比類なきスピード、パフォーマンス、信頼性のために構築された新しいパフォーマンスのプラットフォーム“Spark Engine”と、際zと全体で一貫したカラーを実現するまったく新しいカラーマネジメントのコントロールフォーム“DeviceLinl+”を導入しています。

「ONYX 19はワイドフォーマットプリント業界における30年にわたる革新の集大成です」と語る、Onyx Graphics社の社長兼CEOのケビン・マーフィー氏。「新しいSpark Engineによるスピードとパフォーマンスの向上、DeviceLink+ を使用した次世代のカラーマネジメントと連動して、プリントサービスプロバイダのみなさんは、ONYX19を使って新しい高みに到達することができます」

またFESPAのOnyx Graphicsのスタンドを訪れた来場者は、iccMAX v5プロフィルの作成方法と全てのワイドフォーマットプリントアプリケーションで最もなめらかな出力をえるための3つの新しいドットパターンの選択方法を最初に見ることができます。

利用可能時期

ONYX 19 is はFESPAに続き今夏に一般公開される予定で、ONYX ThriveとONYX RIP製品を含む全スイートでご利用いただけます。Onyx Graphics社は新バージョンへのアップグレードを保証するONYX Advantageサブスクリプションの購入、または更新を推奨しています。ONYX Advantageプログラムは、ONYXソフトウェアユーザび皆様にソフトウェアを最新の状態に保ち、投資を確保するための簡単な豊富おを提供します。製品のアップグレード、新プリンタドライバ、オンデマンドトレーニングおよびサポートビデオへのアクセスを提供します。この一部としてOnyx GraphicsはWebサイトの[ONYXについて]の[イベント]ページを介してショーの無料パスを提供しています。www.onyxgfx.com/ja

Onyx Graphics社について

1989年より市場をリードするお客様の生産性の向上、コストの削減、そして優れたプリントとカラー品質で、お客様があらゆる競合に優位に立てるように取り組んでいます。最高のカラー出力を提供するためのその情熱はONYXカラーの開発につながり、Onyx Graphics独自のカラーエンジンは大判インクジェットプリント用に特別に最適化されています。技術革新、生産性、そして世界中のお客様の満足が、最先端のテクノロジーの継続的開発および強化するために、社の気運を後押ししています。グローバルチャンネルパートナーシップおよびプリンタメーカーとの長年の関係は、パワフルで信頼性の高い大判プリントサワークフローソフトウェアのマーケットリーダとしてOnyx Graphics社を位置づけています。詳細はwww.onyxgfx.com/ja でご覧ください。

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