サクセスストーリー

ImaginatorsはONYX Thriveを使用して、象徴的なイベントの素晴らしい巨大グラフィックを作成

ラージフォーマット、ワイドフォーマット、スーパーワイドフォーマットのデジタルプリントソリューションを専門とするイギリスのImaginatorsチームは、正確さ、スピード、カラーの一貫性が、クライアントが期待するような素晴らしい結果を出すのに不可欠であることを知っています。

同社は音楽、イベント、体験型、スポーツ、小売、展示館、屋外広告などの市場分野を扱っており、効率的なワークフローおよび出力の一貫性と品質の維持には機能が高まったONYX Thriveが欠かせないというほどです。これはまた同社のビジネスが発展していることを意味します。
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ワイドフォーマットプリントにおける生産性と収益性の真のメリットを証明

2018年11月30日、ソルトレイクシティ – ワイドフォーマットおよびグランドフォーマットにおいて、パワフルで信頼性の高いRIPとワークフローの市場リーダーであるOnyx Graphics社は、カラー精度、一貫性、G7やFOGRAなどの標準規格との一致させるプロセスコントロールツールのColorCheckを使って、プリントエラーを減らしています。この夏導入されたColorCheckを使用すると、プリントサービスプロバイダのみなさんはお客様の期待に応えることができます。

 

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ONYXソフトウェアはパワー、速度、信頼性のある唯一のソリューションだと証明しますよ.

 「我が社はPOSグラフィックス、バナー、サイン、ディスプレイだけでなくファサードクラッドを専門とする中小企業ですが、我々のエリア、地方、さらには海外のお客様にサービスを提供するために、グローバル規模で事業を展開する必要があります。

最初から効率的に正しくプリントすることは、我が社の成功にはきわめて重要です。これは再プリントやプリントミスでインクやメディアの無駄を作らない、というとを意味します。それにジョブごとに最大200のPDFグラフィックスファイルを処理できる適切なソリューションを持つことも不可欠です。

我々は2009年にONYX ProductionHouseを最初に購入しました。バージョン6.5を実行してすぐにONYXは我が社のビジネスにとって適切なソリューションだということが分かりました。我が社はHP 365、HP Designjet Z6800、新しいHP R1000を含む7台のプリンタを持つほどに成長したので、我々はONYXで何ができるかをもっと見たいと思っていたんですよ。というのも、我々は生産環境を最大限に活用するために、直感的自動化コントロールを備えたスケーラブルなソリューションを探していたからなんです。

我々は同時に複数のRIPで処理できるソリューションも必要だったので、ONYX Thrveに変換したんです。で、すぐに生産スピードと生産量の増加が分かったんです。我々はQuick Setsを利用して投資を最大限に生かすことができました。これにより、繰り返しプリントジョブの動作時間を70%も削減できたんですよ。これは小さな偉業ではないですよ! これによって我々はビジネスを大幅に成長させることができました。 (さらに…)

ブラジルのONYX製品とともに昇華性染料およびテキスタイルで大成功した、ブラジルのBatbola(バットボラ)社

「我が社は18年以上ワイドフォーマット印刷業界に携わり、10年前に昇華性染料とテキスタイル印刷業界に移行しました。以来、我が社はブラジルのすべてのスポーツモダリティのスポーツユニフォームの大規模なプリントプロバイダに成長し、品質や透明性の追及、そしてお客様のニーズを満たすチーム全体を擁しています。

我々にとっては全ての印刷におけるニーズ、特にお客様が期待するカラーや時間が経っても変化しない色を提供するテキスタイルに適したソリューションを見つける必要がありました。なのでONYX ThriveがColorCheckを使ってお客様に我が社のカラー出力を証明する唯一のツールを与えてくれました。ONYXで我が社のファイルは高品質となり、彩度を上げるとともにインクを節約することができるようになりました。

これはほんの一例です。私達はまたこれまで以上に多くのファイルをRIPすることができるようになりましたし、名前つきカラー専用のスウォッチブックを使って生産時間を短縮することもできました。またデザインソフトウェアを使う代わりにONYXでジョブの編集ができるという事実は、より多くの時間の節約やより多くのクライアントを引き受けるために、我が社の出力機能を向上させることを意味します。
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 「我が社のコアビジネスはサイン、バナー、カーラップから、フローリング、タイル、カーテン、壁紙などを含む総インテリアデザインなどあらゆるものをプロデュースし、今では室内装飾、テキスタイルを含むまでに成長しました。我々には素晴らしいカラーを我が社の異なる全プリンタで出せるソフトウェアが必要でした。他者のRIPを試してみましたが一貫した色が出せなかったので、ONYXに替えたんですよ」

 

 

 

「Industria Graphica FGは、1969年、ミラノのフォトラボで働いていた我が社の創始者ジョバンニ・シトロが、オフセット印刷を始めたファミリービジネスなんです。その後サレルノに移り、多くのオフセット会社のように技術先進としてデジタルインクジェットに乗り換え、1999年に最初のRIPを購入しました。私が14歳の時です。そして父からデジタルインクジェットプリントについて学んだのです。

それ以来、我が社はエコ溶剤やUVを使ったロール・ツー・ロールやフラットベッドを含む多くの新しいプリンタに多大な投資をしてきました。我が社のコアビジネスはサイン、バナー、カーラップから、フローリング、タイル、カーテン、壁紙などを含む総インテリアデザインなどあらゆるものをプロデュースし、今では室内装飾、テキスタイルを含むまでに成長しました。

とても多くのプリンタと様々なプリントで、我々には素晴らしいカラーを我が社の異なる全プリンタで出せるソフトウェアが必要でした。他者のRIPを試してみましたが、一貫した色が出せなかったのでONYXに替えたんですよ。我々はまずONYX PoterShopでスタートし、2年前にONYX Thriveに移りました。

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