アンドレッティ・オートスポーツとONYX SiteSolutionsで勝利のスピードコンビネーション

「我々は時間の制約で推測作業をしている時間がないんですよ。これは完璧でないといけないし、“今”でないといけないんですよ! そう、ONYXは我々にそうしてくれるんです。」

“2009年にONYX PosterShopを購入したんですが、andretti with ONYX RIP software2016年にHP Latexプリンタのアップグレード、さらに多くのプリンタと新しいコンピュータを買ったので、ネットワークで何もかも実行できるシングルソリューションが必要になったんです。我々はいつもONYXソフトウェアに感心しているんですよ。というのもハードウェアをアップグレードしたので、我が社のサイト全体ですべてのマシンを実行するためにネットワークライセンスのONYX Thriveにアップグレードするのは自然の流れでした。

と言っても、これはそれ以上のものがありますね。我々はレースチームだから全国を回り、すぐにプリントする必要があったり、また我が社のカラーやスポンサーのカラーを見せるために土壇場で車のカーラップのカラーを変更する必要がよくあるんですよ。ONYX ThriveはONYX SiteSolutions製品ファミリーの一部として驚くほどのRIPスピードがあるし(我々はスピードが好きだよ。なんてったてレースチームだからね)、頼りになるよ! 僕は5秒前にしたジョブが6ヶ月前にしたジョブと同じ仕上がりになることを知ってるんです。だって我々は時間の制約で推測作業をしている時間がないんだよね。これは完璧でないといけないし、“今”でないといけない。 ONYXはまさに我々にそうしてくれるんだよね。

我々にとってもう1つ重要なことは、“カラー”です。誰もONYXのようなリフラックスブルーを出すことはできないですよ。我々に勝利をもたらす異なる素材でこのカラーを出すこと、一貫性、信頼性は絶対に必要なことで、ONYXは本当に我々をこのソフトウェアの支持者にしましたね。僕がしなければならないことは、Job Editorで一部の設定を調整することと、誰も出すことができない青を持つことだね。シンプルだよね。

ONYX Thriveに替えてから、我々は連続して『インディアナポリス500』で優勝してるんだよ –   ちょっと言っただけだよ(笑)。冗談はさておき、我々はプリントするジョブがタイムリーに最初から正しくプリントされ、また6ヶ月前に行ったことと一致する自信を与えてくれるONYXが大好きだよ。我々のビジネスにおいて何よりも大切なのは、スピードと信頼性だからね」

  • アンドレッティ・オートスポーツ、クリエイティブディレクター、ジェフ・チルダース氏
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andretti with ONYX RIP software

 

 

アンドレッティ・オートスポーツ: インディアナポリスを拠点に、伝説のカーレーサー、マイケル・アンドレッティが率いるアンドレッティ・オートスポーツは、伝統に根ざし、サクセスのために設計された幅広いレースのポートフォリオを誇っています。『アンドレッティ・フォーミュラE』と『フォルクスワーゲン・アンドレッティラリークロス』とともに、アンドレッティ・オートスポーツは、『FIAフォーミュラEチャンピオンシップ』および『グローバル・ラリークロス』でのエントリー、また『インディカー・シリーズ』および『インディ・ライツ』で複数のエントリーをしています。同社は4度の『インディカー・シリーズチャンピオンシップ』(2004年、2005年、2007年、2012年)、2度の『インディ・ライツ』タイトル(2008年、2009年)、そして『プロ・マツダチャンピオンシップ』(2013年)と『USF2000チャンピオンシップ 』(2010年)を誇りるとともに、有名な『インディアナポリス500マイルレース』で5度の優勝を飾っています(2005年、2007年、2014年、2016年、2017年)。さらにチームは『Xゲーム』で2度の金メダルと2度の『グローバル・ラリークロス』チャンピオンシップ(2015年、2016年)を持っています。アンドレッティ・オートスポーツの詳細は、AndrettiAutosport.com でご覧いただくか、Twitter@FollowAndretti)でフォローしてください。

 

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